元FF11プレイヤーの気ままな生活&アニメ、映画の感想等

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どうもどうも。図書館戦争です。設定自体は突拍子も無いこの作品ですが、ストーリーの流れは結構ベタなラブコメもののようです。でも設定が細部までかなり練りこまれていて面白いですね。さて3話、徐々に物語が動きを見せ始めます。ではネタバレゴメンで。




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《人生で初めて告白され動揺を隠せない郁。そんな中、資産家の野辺山氏が逝去、氏が個人で運営していた小田原情報歴史資料館が閉鎖される事となり、その埋蔵されている資料を図書隊で回収するという任務が命ぜられる。その資料の多くは、メディア良化委員会による検閲の歴史を綴ったものであり、資料回収の当日は良化隊からの激しい攻撃が予測された。図書特殊部隊全員を動員という、かつてない大規模な作戦が伝えられる中、郁のみ野辺山氏の葬儀に参列する稲嶺司令の護衛を命ぜられる。
 納得のいかない郁は堂上に食って掛かるが、「お前は戦力にならないと判断した。」と切り捨てられる。落ち込む郁だが、柴崎から、戦闘部署配属となったことを親にまだ伝えていない郁を危険な戦地へ送る事を堂上が反対したという事実を告げられる。自分の問題を自分で解決できなかったせいと分かった郁は、納得して護衛の任務に全力を尽くす決意をする。
 氏の葬儀当日、資料搬出も決行されるが、予想通り良化隊からの激しい襲撃を受ける。多数の負傷者を出しながらも、なんとか資料搬出を遂げた図書隊。だがそこへ、葬儀に不審者が紛れ込み、稲嶺司令が襲われたとの報告が・・・・・》


前回告白して、戦地に旅立つ前に返事聞こうとしたら「今度」と言われてしまった手塚君。もろ死亡フラグかと思ったらとりあえず今回は生き延びました。来週は決死の郁&司令救出作戦が展開されそうですが、そこで・・かな?
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2008/04/28 08:55|図書館戦争TB:0CM:0
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