究極自己満足ガンダムコーナー(汗)
というわけでこっそりと(笑)
マニアな方は続きへどうぞ(汗)
 
機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-31 「明けない夜」
【あらすじ】
捕虜だったステラを独断で地球軍に返還したシンは、軍規違反で逮捕拘束される。銃殺刑すら覚悟していたタリア艦長だったが、デュランダル議長が下した処分は「不問」。驚きを隠せないミネルバクルー。議長の真意は一体?
一方、ネオに返還されたステラは、治療を終えると、地球軍の切り札「デストロイ」の生体CPUとして再び戦場へ送り出される・・。今回ネオに下った命令は、ユーラシア西側の反大西洋連邦勢力の掃討。圧倒的火力で、ユーラシアモビルスーツ軍と共に都市をも焼き払っていくデストロイ・・。
その惨劇を知ったアークエンジェル、ミネルバは、それぞれ現地へと急行する・・・。
【感想】
先週シンと約束したのに、ステラに戦争させないって約束したのに、あっさりと戦場へ(号泣)でもネオ・ロアノークも苦悩してはいる感じ。やはり正体はムウ・ラ・フラガなのか?ムウだとしたら何故ブルーコスモスの言いなりに?
そして、遂に最終兵器デストロイ出撃・・・

サイコビグザムきたーーー(大汗)まぁ変形すればもうちょいマシなんでしょうけど。(汗)
さて来週は・・タイトル「ステラ」・・。嫌なタイトル。やっぱり、やっぱりなのかしら(汗)