元FF11プレイヤーの気ままな生活&アニメ、映画の感想等

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さてさて、夏アニメでは色々な意味で最も盛り上がった感じのするストライクウィッチーズが、早くも最終回です。もしこの作品が内容は全くそのままで「履いてたら」自分も含めて、世間の反応がどうであったのか気になるところです(爆)原案同じで「履いていた」スカイガールズには全く興味もたなかったので、やっぱり「履いてない」のが肝なんだろうなぁ・・・(汗)さてそれでは、以下、本編最終回ネタばれですのでご注意ください。





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《ネウロイ化したウォーロックの前に沈没寸前の赤城。死を覚悟して隠し持ってきたストライカーユニットで出撃しようとする坂本。宮藤は諦めたら終わりだ、自分が守るために出撃すると申告し坂本も了承する。一方ウィッチ隊基地では、ミーナ達が奪還に成功、マロニーの謀略を明らかとした。宮藤が単騎でウォーロックと交戦している事を知った3人は援護へ向かう。》

ゲルトさんやり過ぎ(笑)マロニーさんは近年稀にみる小物っぷりでした。しかしこの坂本さんのユニット、この偽装で気付かないってのはナシだろう(笑)




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《ウォーロックの猛攻に苦戦する宮藤。赤城もさらなる攻撃で沈没を始め、坂本とペリーヌも海へ落下寸前へと追い込まれる。ミーナ達がハンガーへ到着すると、サーニャとエイラも宮藤を助けるため戻っていた。鉄柱で封印されているjハンガーだったが、バルクホルンが引き抜き解放する。一方、ペリーヌが力抜き海へ落下する2人だったが、シャーリーとルッキーニが救助した。》

エイラとバルクホルンのツンデレ合戦にニヤニヤ。しかしバルクホルンの怪力設定がここまでの怪力だとは(笑)で、最終回でも無意味なエロさを忘れないスタッフが好きだ(汗)





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《シャリー達やリーネも帰還し、全員で宮藤救助へ出撃するウィッチ隊。宮藤がウォーロックの波状攻撃に追い詰められた時、リーネの狙撃がウォーロックに直撃、ウォーロックは赤城とともに海中へ消えた。宮藤を称賛する仲間達だったが、その時、ウォーロックと融合しネウロイ化した赤城が海中から出現、空へと舞い上がった。》

狙撃一発で終了なウォーロックには絶望しましたが、赤城ネウロイは想定外で笑いました。ここでもバルクホルンの怪力が、荷物運びに大活躍(笑)




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《坂本の魔眼により、コアは赤城の機関部にあると判明。内部に侵入して破壊するしかないということで、ペリーヌ、宮藤、リーネの3人が突入部隊に任命される。仲間たちの総攻撃で活路が開かれた宮藤達は、赤城内部へと突撃を仕掛ける。》

「ペリーヌがいてくれるなら、安心だ!」坂本少佐は部下の使い方を心得ていらっしゃる(笑)ハルトマンは竜巻攻撃、ルッキーニはシールド多重展開で攻撃にも使えるのが二人の特殊能力らしい。




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《赤城内部に突入した3人。宮藤とリーネの武器を失うなど猛反撃に苦戦するが、ペリーヌの電撃魔法で最後の隔壁を破壊し、コアへと到達する。宮藤はストライカーユニットをコアに向けて射出、赤城ネウロイの破壊に成功する。すると、ガリア方面を覆っていたネウロイの巣も消滅する。1944年9月、正式にガリア方面のネウロイ消滅が確認され、連合軍第501統合戦闘航空団「ストライクウィッチーズ」は正式に解散した。》


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さくーっとネウロイ撃墜したら、あれよあれよと、巣まで消滅して我らの勝利だ展開。さくっとまさかのウィッチ隊解散で終了かよー、と思ったらエピローグがありました(汗)とりあえずエンディングは全員版の「ブックマーク ア・ヘッド」にのせて、全員の後日談。

カールスラント組は国の軍に復帰したんですかね。エイラさんとサーニャはスオムスかロマーニャで二人で暮らしてるんでしょうか。シャーリー&ルッキーニ組は世界を旅してるんでしょう。ペリーヌは解放されたガリア復興に戻ったのかな、リーネちゃんも付き合っているみたい。坂本さんは扶桑で鬼教官(笑)宮藤は実家に帰って診療所で治癒魔法の特訓中っと。






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《父からの手紙を眺め、「この手紙から全て始まったんだなぁ・・」と懐かしむ宮藤。そこへ友達のみっちゃんが傷ついた小鳥を運んでくる。宮藤は魔法で治療し、空へ帰すが、入れ替わりで空からウィッチが降ってくる。第47陸軍航空隊、諏訪天姫と名乗ったウィッチは、宮藤へ「宮藤博士からです。」と手紙を渡す。再びの、死んだはずの父からの手紙に驚く宮藤・・・。》

なんとまぁ2期フラグですか。まぁネウロイの謎は一切放棄でしたから続きはやるかなぁとは思ったけど。この諏訪天姫というキャラは漫画版の子らしいですね。やっぱり父ちゃんも生きてるっぽいなぁ。うーん、2期となると宮藤がまた別のウィッチ隊に入る話になるのかなぁ。1期のメンバーもちゃんと出演させて欲しいねぇ。OVAとかじゃなくて、放送してほしいけどDVDの売れ行き次第なのかなぁ・・?

まぁとにかくなかなか楽しませてもらったので、2期も楽しみに待ってみることにしましょう。 
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ストライクウィッチーズです。1クール作品はあっというまですねぇ、来週の12話でもう最終回だそうです。ちなみに我が家では奥様も一緒に観ております。最初は若干呆れ気味でしたが、内容が割と真面目なので許せるラインのようです(汗)パンツ丸出しながらも、あくまで真面目なドラマやってるギャップが肝ですよね(笑)それでは以下、クライマックスの本編ネタバレです。






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《ウィッチ隊基地を占拠した空軍大将マロニー。「クーデターですか?」と喰ってかかったミーナだったが、司令部からの正式な命令で連合軍第501統合戦闘航空団「STRIKE WITCHES」は解散、この基地は空軍第一特殊部隊「ウォーロック」が使用することになったと宣告される。宮藤はウォーロックとネウロイが接触している場面をネウロイの巣で見たと暴露し、マロニーは動揺を見せる。が、命令違反、脱走、撃墜命令違反等、解散命令に反論の余地がないミーナは命令を承諾、ウィッチ達はそれぞれの所属国軍へ向け基地を発つ。》

「後先考えない、熱血、一直線」は主人公らしい要素なんだけど、この一件の宮藤はちょっと残念な子でした。撃墜されても、この場で銃殺されても文句のいいようも無さそうな状況なわけですし(汗)しかしこの展開で仲間が誰も宮藤を責めなかったのは、ツッコミたいところだけれど、まぁそれぞれが葛藤しただろうけどそれを描く尺が無かったと解釈しておきましょう。マロニーが宮藤を特別処罰しなかったのは、直属じゃないので下手に軍法会議とかしてやばい証言されるよりは・・ということでしょうかね。





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《宮藤がネウロイと接触しようとしたために、ウォーロックが一機しか完成していない段階で計画を進める事になってしまったのは想定外だと語るマロニー。戦果を上げ量産の承認を得なければと考える。一方、ミーナ達は監視が外れたのを確認しバスを降り基地へ引き返す。バルクホルンが宮藤に借りを返したいと言い出したからだが、ミーナも宮藤に「ウォーロックとネウロイが接触していた。」と指摘された際のマロニーの動じ方からして何か秘密があると考えたのだった。》

どうやらウォーロックはネウロイの力を研究して開発した兵器の模様。マロニーは極秘に研究して、功績を独占したかったけれど、宮藤がネウロイに接触することで独占できなくなると考えて妨害したようですね。皆が宮藤を責めないのはなんだかんだで宮藤がみんな好きってのもあるのですかね、ツンデレバルクホルンかわいい。ミーナ(38)がEDの踊りをやってくれました。来週はエイラ達の踊りがみたい(笑)トラックの運ちゃんはロリじゃなかったのか、ハルトマンの悩殺ヒッチハイクを華麗にスルー(汗)





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《戦果を急ぐマロニーはウォーロック単騎でガリア方面へ攻撃を開始する。ビーム兵器の圧倒的破壊力でネウロイを容易く撃墜するウォーロック。その様子を見ていた坂本は、マロニーが独自にネウロイの力を解析、私的に独占しようとしているのではないかと勘付く。一方快調にネウロイを仕留めるウォーロックだったが、ネウロイもかつてない壮絶な数が出現しウォーロックの処理能力を上回ってしまう。が、ウォーロックは本来5機揃わないと使用できないコアコントロールシステムを勝手に発動し、無数のネウロイを全て制御化においてしまう。》

マロニーさんが残念なくらい小物すぎて(笑)そんなわけで予想どおりのウォーロック暴走。坂本さんの魔眼は何事もなかったかのように復活。ウォーロックはレーザーもすごいけど、このコアコントロールシステムが強烈ですね。完成すれば戦う必要ないもんなぁ。で、こんなすごいの開発できるのって、宮藤の父ちゃん生きてたりするのかしら?




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《ネウロイを制御化に置いたウォーロックは、同志討ちを誘発させネウロイを殲滅する。が、その後自らも司令部との接続を切り、ネウロイ化して暴走、空母赤城や自軍基地に攻撃を始めてしまう。マロニーはやむなく非常停止をかけるがそれすらも受け付けない。帰路についていたシャーリーやエイラ、リーネ達は基地方面での異変に気づき、引き返す。沈没寸前の赤城では、坂本が車椅子に隠しておいたストライカーユニットで出撃し、時間稼ぎをすると言い出すが、宮藤は自分に行かせてほしいと志願する。》

車椅子からのストライカーユニットに爆笑しました。相変わらず警備がザルな基地ですねぇ(笑)さて来週で最終回、「宮藤奮戦>ピンチ>仲間駆けつけ>友情パワーでウォーロック撃破>マロニーの悪だくみも暴かれて大団円」てところでしょうけどネウロイの正体とか、宮藤に接触しようとした理由とかちゃんと描いてくれるかしら・・?続きは2期でとかありそうかも?



 
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ストパン?スク魔女?スト魔女?です。もうすぐお終いですねぇ。全くノーマークだった作品でしたので、想定外に楽しませてもらえました。秋からの新番組にもこのような掘り出し物があるといいなぁ。ではクライマックスな本編ネタバレです。





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《ネウロイとの戦闘で重症を負った坂本少佐。懸命に治癒魔法をかける宮藤だが、魔力を使い果たし倒れてしまう。緊急手術が行われるが、容体は依然として予断を許さない状態。基地内では坂本の身を案じると同時に、命令違反を犯した宮藤への処遇も心配する仲間達。目を覚ました宮藤は、再び治癒魔法をかけるも容体が急変、危篤状態へと陥る。焦る宮藤だったが、ペリーヌの「あなたにしかできないのよ!」という檄に落ち着きを取り戻し、魔力を増幅させる。》

SPEMってSPAMか。登録商標だから変えてる模様。炊事担当?の宮藤とリーネちゃんが看病につきっきりだと、こんな貧しい食事になってしまうのか(笑)リーネちゃんが入ってくる前は誰が作ってたんだろう・・?独断専行、命令違反はウィッチ隊のメンツはかなりやってそうな気がしますが、敵を取り逃がしたのはまずかったっと。でも上官負傷させたって、坂本少佐も隊長の命令を無視して出撃したんだけどなー。




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《宮藤の治癒魔法が効き、坂本少佐は一命を取り留め、意識も回復した。宮藤への処分は「10日間の自室禁固」と比較的軽く済んだが、「ネウロイと分かり合えるかもしれない、戦わなくて済むかもしれない。」という宮藤の意見は誰にも受け入れられなかった。》

シリアスなクライマックスでも無意味に風呂には入ります(笑)今回はいつもよりも湯気が濃い気がしますねチバテレビ。恋姫†無双ではかなり規制甘いほうらしいのに(笑)しかし、シャーリー4回、エーリカ6回とは、やっぱり自室禁固レベルの違反は日常茶飯事のようですね、この部隊。個人的にはルッキーニが一番やらかしてそうなイメージですが(笑)




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《どうしても納得のいかない宮藤は、止めに来たリーネを説得し、もう一度ネウロイに会うために脱走してしまう。脱走を知ったミーナ隊長は、司令部に知られる前に連れ戻そうとするも、一足遅く、司令部から宮藤撃墜命令が下される。先日の人型ネウロイと再会した宮藤。ネウロイは宮藤を、「ネウロイの巣」へと誘導していく。》

やっちまいましたね宮藤。先週もペリーヌと宮藤が無断で模擬戦やってましたけど、ストライカーユニットや武装の警備がザルすぎますよね(笑)ペリーヌさんは人気薄めみたいですけど、坂本少佐に萌えてる姿は、なかなか萌えます(汗)




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《宮藤を追撃してきたウィッチ隊。今まで誰一人近づけなかったネウロイの巣へ入って行く宮藤に対し、ミーナ隊長はしばらく様子を見る事にする。巣の中で宮藤は、ネウロイの記憶を見せられる。やはりネウロイとは分かり合えるかもしれない、と宮藤がネウロイに触れようとしたとき、謎の機体が巣へ接近、危険を察知したネウロイは臨戦態勢に入ってしまう。ウィッチ隊も攻撃を開始する。》

ネウロイの記憶・・・ネウロイの残骸を調査してる人達と、この謎の新型兵器も映ってますね。この新形はネウロイを研究して開発された模様。人型ネウロイは宮藤に確かに何かを伝えようとしているようですけれども・・・はてさて?




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《従来のネウロイを遥かに上回る人型ネウロイの攻撃力に苦戦するウィッチ隊。だが、謎の機体はその攻撃をまったく受け付けず、人型に変形すると強烈なビームを発射。ネウロイを一瞬で消滅させたばかりか、巣へも大打撃を与える。ウィッチ隊は謎の機体の性能に驚愕しつつも、宮藤を救出、拘束し帰投する。だが、基地でウィッチ隊を待っていたのは謎の新型機体と、空軍大将トレバー・マロニーだった。「御苦労だったね、ミーナ中佐。」と言うとマロニーは、部下にウィッチ隊を包囲させるのだった。》

うひゃー、プロペラ機の時代に突然、可変型かつビーム兵器搭載の機体とはすさまじい進化。こりゃもうウィッチ隊いらない子というわけで、これまた王道気味の部隊解散展開ですねぇ。(って攻殻機動隊S.A.Cが頭に浮かんだだけですけど。)これは最終回までなかなかベタで熱い展開になりそうですね。 
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結局、略称は「ストパン」が主流なのでしょうか?(汗)というわけで、これまたクライマックスなストパンです。もうすぐ終わっちゃいますけど、それなりに盛り上がった感じがするので、2期とかあるのかなぁ?では以下、本編のネタばれと感想など。







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《「もうストライカーを履かないと約束して。」と坂本に銃口を向けるミーナ。次出撃したら、きっと帰ってこない、と。だが坂本は「私はまだ飛ばねばならない・・。」と言って立ち去る。明くる日、ネウロイについての調査を進める坂本。先日のネウロイは間違いなくサーニャの行動を模倣しているとミーナに報告する。一方、妹の意識が回復したと聞いたバルクホルンは、ハルトマンと共に大急ぎで見舞いに向かい、感動の再会を果たす。が、帰路につこうとしたとき、車に差出人不明の、ミーナ宛ての手紙が差し込まれていた。》

やはり引退勧告でしたが、この場はスルーな坂本さん・・・嫌な予感。サーニャ&エイラのコンビは最高だな(ニヤニヤ)バルクホルンの妹さんが、奇跡の回復。今回仲間から宮藤が妙にべた褒めされすぎで、これまた嫌なフラグの気配です。てか、看護婦さんも履いてないのね(爆)





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《ペリーヌとコンビを組んでシャーリー・ルッキーニ組との模擬戦にのぞんだ宮藤は、見よう見まねで坂本の得意技、「左捻り込み」を決め勝利、絶賛されるが、嫉妬したペリーヌから決闘を申し込まれてしまう。一方、謎の手紙について、ミーナを問い詰めるバルクホルンとハルトマン。手紙の内容は、「深入りは禁物、これ以上知りすぎるな。」というものだった。ミーナと坂本は、ネウロイについて調査しているだけで何もやましいことはしていないと言い切る。差出人はおそらくトレバー・マロニー空軍大将で、彼はこの戦いの核心部分について知っているに違いないと推測するのだった。》

リーネのおっぱ○揺れ過ぎ(汗)ここにきて、黒幕っぽい人物が浮かんできました。ネウロイというのは、単なる侵略者とか宇宙人とかそういうものではなく、人間が関与して生み出されたものっぽい気配が漂ってきました。





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《ペリーヌと宮藤が無断で模擬戦を行っている時、ネウロイが襲来してくる。すでにウイッチとしての魔法力が低下し、シールドが機能していない坂本の出撃を止めるミーナだったが、坂本は、宮藤の成長のためにまだ飛ばねばならない、宮藤の成長を見届けるまで死にはしないと言い残し、出撃してしまう。仲間と合流するまで待機を命じられたペリーヌと宮藤だが、宮藤は「足止めぐらいならできる。」と一人でネウロイを追ってしまう。目的のネウロイは小型、「これなら一人でも」と宮藤が思った時、突如ネウロイが、ウィッチと似た姿に変形した。》

妙なべた褒め攻撃は「こんなの一人で十分」増長フラグでしたか。しかし坂本さん、らしくないというか、成長を見届けるくらい出撃しなくてもできるじゃーん。ミーナも隊長としてここは止めねばならない所だったろうに、感情に流されてはいけませんなぁ。でもってネウロイ、やっぱり単なる破壊者ではなさそうですが・・・?





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《言葉に反応し、自分をからかうような態度を見せるネウロイに、親近感を覚えた宮藤は、コミニュケーションが取れるかもと考え、「あなたは私たちの敵なの?」と問いかける。するとネウロイは何かを伝えようとするかのように、自らコアを露出させる。宮藤がコアに触れようとしたとき、宮藤の身を案じるばかりに冷静さを欠いた坂本が突撃してくる。宮藤の制止に聞く耳を持たない坂本は、強引に攻撃をしかけるが、反撃にシールドを貫通され被弾、墜落する。宮藤は「目を開けてください、坂本さん!」と必死に治癒魔法を試みる・・・・》

エース級が冷静さを欠いてやらかしてしまう第二段(泣)坂本さんにとっての「守りたいもの」は宮藤なんでしょうね。しかしまぁ先輩方は、ネウロイの攻撃で散々酷い目にあっているわけで、いまさら「敵じゃないかもしれない、意思の疎通ができるかもしれない」と言われても、信じられないのはしょうがないところでしょう。来週はそんな中で宮藤が無茶しちゃう気配ですが、はたしてどうなるやら?

 

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