元FF11プレイヤーの気ままな生活&アニメ、映画の感想等

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いやぁ始まりましたガンダム00セカンドシーズン。そういえばタイトルは「機動戦士ガンダム00」のままでしたね。セカンドシーズンは1期の続きの8巻からになるのかしら・・?この2期方式はギアスもうまくいったし、いい感じですね。50話一気だとどうしても中だるみしますし、作るのも大変そうですし。では以下、ガンダム本編のネタばれと感想です。まぁこの1話は事前に発表されていたCMやPVで70%くらいのシーンは公開されていたので、ほぼ予想通りの内容でしたが(汗)






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《ソレスタルビーイングと国連軍の死闘から4年。地球連邦政府が樹立された世界。しかし連邦政府は独立治安維持部隊「アロウズ」を結成し、反連邦勢力や主義、思想に対しての非人道的な弾圧を繰り返していた。反連邦勢力「カタロン」のリーダークラウスはコロニープラウドに捕らわれている同志の救出作戦決行を決断する。一方、ルイスとの約束のために宇宙工学を学び技術者となった沙慈は、プラウドで勤務に励んでいたが、同僚がカタロンに内通者だった巻き添えを喰らい、拘束されてしまう。》

なんだかティターンズとエゥーゴっぽい感じですね(汗)カタロンのリーダークラウスはかなり切れ者な印象を受けますが、活躍するのかなぁ?貧乏皇女に見切りをつけたシーリンさんもカタロンで活動中。荒熊さんとピーリスは同居中、こないだの話っていうのは養子縁組かなぁ?




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《カタロンの動きを察知し動き始める新生ソレスタルビーイング。アロウズもカタロンの動きを追尾し、ジニンの小隊が出撃する。その中には、4年前にガンダムの攻撃で家族を失い、自身も重症を負ったルイス・ハレヴィの姿もあった。拘束された沙慈はプラウドの高重力区域で強制労働に従事させられていた。一方、4年前の戦い以降、独自に世界の動向を見守っていた刹那も、アロウズの動きを追って、プラウドに潜入していた。》

カタロンの動きモロバレなんですけど(汗)クラウスさんダメかもしれない(笑)ルイスがアロウズ入りした経緯が気になりますね。ルイスと沙慈の動向も2期のストーリーの軸となりそうです。沙慈はどこに連れ去られたのかと思ったら、同じコロニーの中だったんですね。4年も放浪していた刹那君登場。今回の刹那はとにかく迷いながら答えを探し続けるようです。



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《カタロンの救出艇がプラウドに取り付くが、アロウズの急襲を受け瞬く間に撃沈されてしまう。MSで応戦するも、旧型の機体ではアロウズの新型アヘッドの前に手も足もでない。ジニンはプラウド内部へ新型のオートマトンを投入、オートマトンは内部の人間を無差別に虐殺していく。沙慈も追い詰められるが、間一髪刹那が救助した。》

カタロン艇の瞬殺っぷりに吹いた(笑)オートマトンって何かと思ったらただの対人殺戮兵器。敵味方の識別とか無さそうだし、非人道的といわれても仕方ない。沙慈がちゃんと刹那の事を覚えていた(汗)1期ではすぐ名前忘れていたのに。



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《アロウズの暴挙に怒りを覚える刹那。自分たちはこんな世界を作るために戦ったんじゃない、と。沙慈とともに脱出を図る刹那が呼び寄せたのは、エクシアだった。4年ぶりに姿をみせたガンダムに驚く、沙慈、ルイス。》

通称マントエクシアきたー。イベントでの監督発言によれば、4年前にボロボロにされたエクシアを刹那が自分で修理したらしい(汗)ジャンクパーツで直したらしいけど、コクピットあたりも大破してたのによく動くようになったなぁ(汗)ルイスはリボンズとリンクしているみたいだけど、なんか体いじられてしまったのかなぁ・・。




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《さしものエクシアも、機体が万全でない状態では最新鋭のアヘッドを相手に苦戦する。ジニンの猛攻に追い詰められたエクシアだったが、その時駆けつけた、ティエリアが駆るセラヴィーガンダムが救った。》

あれだけの脅威だったガンダムも、5年の時の流れは厳しかったようで。片腕ってのも厳しいですよね。でもってセラヴィーつえぇ。GNバズーカが両肩と両腰にあるのね。華麗に回避してるあたり、機動性も上がってるよ!って事かしら。で、背中に顔があるんですが、これはトライアルシステムの効果をアップさせる効果があるものらしいけど・・いずれ合体するのかな?とか期待してしまう(笑)




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《セラヴィーに2番機を撃墜されたジニンはルイスを連れて撤退する。刹那の帰還に喜ぶ新生ソレスタルビーイング。刹那に救助されプトレマイオス2に収容された沙慈は、刹那がガンダムマイスターであったことを嘆き、厳しく責める。》

刹那はソレスタルビーイングが活動していたのを全く知らなかったようで。一人で戦い抜こうとしてエクシア直してたのか。しかしソレスタルビーイングはすぐに刹那探してGNドライブ回収すべきだっただろうに。




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《恋人ルイスが傷つき、自身も姉を失ったのは刹那達のせいだと非難する沙慈は、刹那から奪った銃を突きつける。4年ぶりのガンダム出現の報道にざわめく世界。セルゲイの元へ、アロウズに配属されていた息子のアンドレイが、ピーリスをアロウズに召集するために現れた・・。》

王留美がリボンズに密会・・・。三十路寸前ということで、ガンダム最高齢ヒロインマリナ様はそれでも寂しくテレビ鑑賞。ソレスタルビーイング辞めたスメラギさんは、ビリーさんといい感じ?そして謎の仮面の男(笑)登場。いろんなところで散々いわれてますが、グラハムエーカーではなくて仮面の男だそうです(笑)セルゲイさんと息子の関係は劣悪な雰囲気で、平和に暮らしていた感じのソーマたんが徴兵されていくのは悲しいですね。で、アレルヤ君はどこかに監禁されてます。




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で、ここでOPが入りました。1期で死んじゃったキャラが続々登場する冒頭部分が悲しい。アレルヤはなんか精神崩壊してる感じですねぇ。スメラギさんはソレスタルビーイングに復活するようだ。帽子ないとカティ大佐が女性らしくみえますね。王留美の乳が1期よりだいぶ縮んでる(汗)ネーナの機体はなんでしょうね、赤いGNドライブだからスローネドライのままなのかな?サーシェスの機体はツヴァイを改造したのかしら?リボンズはホストクラブみたいだ(笑)ハム仮面さん、機体もいかれたデザインっぽい(笑)




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《沙慈は刹那を撃てなかった。君は世界を知らなすぎると諭すティエリア。刹那は新たな機体ダブルオーガンダムの前で決意を新たにする。その刹那は、地球へ降りると、カタロン構成員、ライル・ディランディを呼び出していた。》

今回はCパートがありました。沙慈はこのままソレスタルビーイングに関わっていくのでしょうかね?尺の都合で一気に地球に降下した刹那は、ライルさんをスカウトに。1期で死んだロックオン・ストラトスことニール・ディランディさんの双子ですね。ま、カタロンとして活動していた人なら、ソレスタルビーイングに加入するのにもさほど抵抗はなさそうな気がします。




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なわけで予告。なんか人物のアップが多かった(汗)リボンズとリジェネが悪人顔。刹那君はスメラギさんもスカウトに。なんだかスメラギさんの彼氏、ビリーさんじゃない人のような気がするのは画がおかしいだけ?ライルはさくっとプトレマイオスに来たようだ。驚いてるフェルトちゃんですが、顔が変です(汗)来週はダブルオーガンダムが暴れそうですね、ワクワク。

 
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2008/10/07 20:54|機動戦士ガンダム00TB:0CM:2
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とうとうギアスも最終回です。1期が23話でぶつっと放送終わったり、2期で夕方枠に昇進したものの視聴率不振で苦しんだり、未放送のソースが流出したりと、色々な事件もあったこの作品でした。が、遂に1期から数えて全50話、無事に完結となりました。やはり谷口監督、いい最終回でしたね、終わりよければ全て良し。うちの奥様は一人でリアルタイムで観ていて号泣したそうですが、ウルっときた人も多いんじゃないでしょうか。それでは以下、本編のネタばれですのでご注意ください。





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《自らの決意でシャルルのギアスを打ち破り、眼を開いたナナリー。ナナリーにギアスを使うか戸惑うルルーシュ。ギアスを卑劣な手段と否定するナナリーに、ダモクレスは卑劣ではないのか?とルルーシュが尋ねると、ナナリーは全ての悲しみをここに集めるのです、と語る。その言葉に、自分と同じ、憎しみを背負って世界を変えたいというナナリー自身のしっかりとした決意を感じたルルーシュは、迷いを捨て、ナナリーに「ダモクレスの鍵を渡せ!」とギアスをかける。》

今回はまとめづらかったので時間軸無視でシーン別に集めてあります。先週の妙に黒いナナリーに違和感を感じたわけですが、ルルーシュと同じ「業を背負う」決意をしていたためだと判明しました。そしてその決意が、シュナイゼルに踊らされているわけではなく、ナナリー自身がしっかり考えて決めたということが、ルルーシュにギアス使用を決断させたわけですよね。そんな業はお前が背負うことはない・・と。




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《ジノのトリスタンを破ったスザクの前に、カレンが立ちはだかる。最強の機体に最強のパイロット同士。2人の激突は互いのエナジーウイングを破壊し合い、全ての武器を使いきり、シールドエナジーも尽きた状態で、最終局面を迎える。》

メカはいっぱい出てくるのに戦闘シーンの少ないこの作品でしたが、さすがにこの2機の激突は大迫力に描かれました。カレンはきっとルルーシュ達の本当の目的を話せば理解してくれたんじゃないかと思いますが、やはり巻き込みたくなかったんでしょうね。ルルーシュはカレンの気持ちに気付いていたでしょうから、戦略を話した時点で反対されるかも知れませんしねぇ・・。




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《始めた者の責任として・・、守るべきもののために・・、居場所を求めて・・、それぞれがそれぞれの想いで戦いに身を投じながらも、何故こうも抗い続けるのか自問する・・・。》

藤堂さん出撃らめぇぇぇと思ったら気絶してくれてセーフ。天子様の「どうして争いなんて」という嘆きに応えるかのように皆が戦う理由を語って行く流れが切なかったですねぇ。



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《スザクとカレンの死闘が遂に決着の時を迎える。捨て身で飛び込んだランスロット・アルビオンのハーケンが紅蓮聖天八極式を機能停止に追い込んだかに見えたが、紅蓮の拳がランスロットの機関部に深々と突き刺さっていた。力尽き、落下する紅蓮を救助するジノ、爆散するランスロット・・。》

想像通りの豪快な相討ちでしたね。スペックは紅蓮の方が上なのか。まぁ3人合作状態ですからなぁ。この先の展開的にスザクがわざとやられたとする見方もあるかもしれませんが、個人的には全力で戦ってると思います。ところで紅蓮のOS画面「S・I・T・E・N」ってなってますけど18話だと「S・E・I・T・E・N」なんでが・・・ミスっぽ?(笑)




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《アーニャと対峙するジェレミア。シュタルクハドロンに押し切られ大破したサザーランドジークだったが、サザーランドを分離させモルドレッドに取りついたジェレミアは、自爆させモルドレッドを仕留める。アーニャに止めを刺そうとしたジェレミアだったが、「どうせ私には記憶がない」というアーニャの言葉に、シャルルのギアスを感じ、ギアスキャンセラーを発動する。》

「記憶せよ!ジェレミア・ゴッドバルトッ!」かっこいいねオレンジ君。倒しても倒しても中からなんか飛び出してきちゃったら、アーニャもたまらない(笑)先週あぶれた2人対決とか言ってしまいましたが、キャンセラーさせるためだったんすね(汗)しかし、ギアスキャンセラー・・。作品のバランスを根底から覆す兵器と思われたのに・・・ここまで活躍しなかったのは想定外(笑)





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《必死にギアスに抵抗するナナリーだったが、力尽き、ルルーシュにダモクレスの鍵を渡す。朦朧としているナナリーに本音で礼と別れを言うルルーシュ。ギアスをかけられたと気づいたナナリーは「お兄様は悪魔です!」と涙を流すが、ルルーシュは冷たく立ち去る。
戦線が混沌とする中、ダモクレスから黒の騎士団に向けてフレイヤが放たれる。放送で高らかに笑うルルーシュ。「シュナイゼルは我が軍門に下った。抗うものはフレイヤの力を知ることになるだろう。世界は我が手に落ちた。世界よ、我に従え!」》


というわけで、天下分け目の決戦はルルーシュの完全勝利。しかしながらもう、ここまで来ると、これだけの鬼畜を演じている理由と、ゼロレクイエムの目的がなんとなく見えてきて、あぁこの先観るのが切ない・・・って感じでした。




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《それから2か月、ブリタニア皇帝でありながら、黒の騎士団CEO、超合衆国評議会議長にも就任したルルーシュは、EUも超合衆国に参加させ、世界の統一を成し遂げていた。この日は皇帝直属領の日本にて、2か月前の戦争でルルーシュに抗ったシュナイゼルや黒の騎士団の幹部達の、処刑場まで見せしめの移送パレードを行っていた・・。》

ダモクレスパワーも得て、鬼畜道まっしぐら。世界を統一したものの、ブリタニア国民を含めて総スカンのようです。まぁ実は「逆らうものは皆殺し」とか今までのブリタニアと全く変わらないわけですけど、おそらく特権層を作ることなく、ブリタニア国民を含めて冷遇してるところがミソなんでしょうね。ブリタニア国民にも圧政で支配される苦しみを知ってもらうと・・。スザクは墓まで用意されて死んだことになっています。アーサーがお墓参り・・(泣)




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《しかしその時、ルルーシュの前に「ゼロ」が現れる。驚異的な体術でジェレミアらの護衛を突破し、ルルーシュに剣を突き付けるゼロ。その正体は、死んだと思われていたスザクだった。ルルーシュとスザクが計画したゼロレクイエム、それはルルーシュが悪逆皇帝として世界の憎しみを一身に受け、その悪を、スザクがゼロとして討つことで、憎しみの連鎖を断ち切るというものだった。Cの世界で「明日が欲しい」という人々の願いを感じたルルーシュは、世界の明日のためにその命を捧げる・・。》

なるほど・・やっぱりな・・というゼロレクイエムでした。視聴者にはスザクってわかってますけど、おそらくこの世界の人々には、「戦死と報じられていたゼロがまた奇跡の復活をとげた」という風に映るでしょうからね。しかも以前のゼロなら仮にブリタニアを壊してもブリタニア国民の中に憎しみを生むでしょうけど、世界中から憎まれている今のルルーシュを倒せば、世界中から支持される・・と・・。で、当然、「脳筋スザクにゼロが演じられるわけねーだろー」というツッコミ回避のため、「ゼロに仕えよ!」と命じられたシュナイゼルが参謀として用意されていると、うーんお見事。だけど・・・;;




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《ゼロの剣が、ルルーシュを貫く。ルルーシュはスザクに呟く。「これはスザク、お前にとっても罰だ・・。」、もう枢木スザクとして生きることはできない、世界を救った英雄ゼロを演じ続けねばならないと。仮面の中で号泣しながら、「そのギアス、確かに受け取った!」と返すスザク。おびただしい量の血を流しながら、ナナリーの膝元へ崩れ落ちたルルーシュ。その手に触れたとき、ルルーシュの真実を全て悟ったナナリーは、号泣する。ナナリーの慟哭も届かないルルーシュは、「俺は・・世界を壊し・・世界を・・つくる・・。」と呟くと、息を引き取った。身をひそめていたコーネリアの檄で、反乱に出る市民、開放される人質たち・・・。》

ぐはぁ・・・泣ける・・。でもこの光景を見てる世界中のほとんどの人が、「うは糞皇帝ざまぁwww」と思っていると思うと、さらに切ない。このルルーシュのために泣ける人=真相に気づいた人はカレンとナナリーだけですか・・。計画知ってたのはスザク、ロイド、セシリー、ジェレミア辺りだけでしょうし・・。藤堂さんがゼロ=スザクって言いそうになったのを制止して「あれは、ゼロです!」って言うカレンがまた悲しかった・・・。



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《ルルーシュの死から数か月。「世界は少しはマシになったわよ。」と語るカレン。日本国首相としてブリタニア代表のナナリーと歴史的会見に臨む扇。一人放浪の旅に出たC.Cは馬車に揺られながら、「ギアスと言う名の王の力は人を孤独にする・・。少しだけ違っていたか。なぁ?ルルーシュ。」と呟き、笑った・・。》

というわけで終了でした。それぞれのその後もちらっと描かれて、満足。扇とヴィレッタは結婚し、玉城はバーを経営?ジェレミアとアーニャはオレンジ農場へ(笑)記憶を戻してくれたからついていったのかな。玉城の店の開店祝いの寄せ書き、右は玉城の中の人田中一成さんが「男前な玉城さんへ」だって(笑)左の寄せ書きもおそらく各声優さんの手書きかな?おそらく扇さんとヴィレッタの結婚式の2次会か何かで描かれた寄せ書きでしょうなぁ。

ミレイさんやリヴァルがなんで式にいるのかとおもったら、ヴィレッタって先生でしたよね(笑)でもロイド、セシリー、ニーナがいるのはちょっと謎だぞ(笑)千葉さんは苗字変わってないし、式も振袖だからまだ結婚してないのかな?あと、式に星刻いないんだけど・・死んじゃったのか中華再建に忙しいのか・・?ナナリーと扇さんの握手してる後ろに神虎あるから、生きていると信じましょう。

で、最後のC.Cの台詞が意味深だけど、Cの世界にいるルルーシュと話しているのかなぁ?馬車のおっさんがルルーシュって?ナイナイ(笑)





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そいや原画のクレジットにスザク役の櫻井孝弘さんの名前があったんですが、このエンドカード書いたんじゃないかというもっぱらの噂ですね。真相はいかに?

というわけでこれにてコードギアス終了です!この終わり方ならC.Cも生きてるし、続編やろうと思えばできない事もないとおもいますけど、これで終わりでちょうど良いと思います。谷口監督はリヴァイアスも続編の要請があったけど、きっぱり「あれで終わりです!」と言って断ったということなので、ギアスも続編はないと思います。

思えば1期の1話見たときはデスノートっぽいと散々嘲笑した記憶がありますが(汗)、結局どっぷりはまってしまいました。全50話だと、なかなかうまく行かない作品が多い中、さほど中だるみもなく、異様なテンションを保ったまま完結したのは実に見事だったと思います。やっぱ1年ぶっとおし50話より、2期制が視聴者的にも制作者的にも良いのですかねぇ?

というわけでスタッフの皆様お疲れ様でした。次回作に期待しております。






 
2008/09/29 11:49|コードギアスTB:0CM:5
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いやぁぁ、マクロスとうとう最終回です。マクロスといえば可変戦闘機、三角関係、歌ですが、このFRONTIERは歴代シリーズの中でも特に、歌を絡ませた戦闘の演出が秀逸だったんじゃないかなぁと、個人的には思っております。この最終回も戦闘シーンが熱くて燃えました。それでは総合的な感想等は最後に回して、とりあえず以下本編のネタばれなど。







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《ランカの歌で勢いにのったバジュラ群の前に劣勢のフロンティア軍。アルトも撃墜され、失意のシェリル。バジュラ戦艦の主砲がバトルフロンティアを打ち抜かんとしたその時、間一髪マクロスクォーターが駆け付けた。全てギャラクシー船団の、グレイスの仕組んだ事だと語るジェフリー。証拠はあるのかと反論を受けるが、その時、撃墜されたはずのアルトから「証拠はある!」と通信が入る。》

やっぱり尺がぎりぎりなので、OP無しです。マクロスクォーターも大急ぎで速攻登場しました(笑)ルカは一戦交えてしまった元上官に気まずそうですが、「隊長と呼べ!スカル3!」と言われて関係修復。ほっぺのチークも復活しました(笑)で、先週撃墜されたアルトも、尺の都合でさくっと生存確認(笑)先週がラスト手前にしては盛り上がる場面が少なかったので、とりあえず撃墜されてみたのでしょうか(汗)




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《アルトは撃墜間際に脱出を果たしていた。巨大ランカの正体を確認したというアルトの進言で、マクロスキャノンを撃ちこむ。すると幻影は消滅し、現れたのはバトルギャラクシーだった。バジュラに滅ぼされたと言われていたバトルギャラクシーの出現で、三島大統領への疑念が高まる。「グラス大統領の件も含めてあとでゆっくりお聞かせ願おう。」というジェフリーの発言で拘束される三島。一方、計画が露見させられたグレイスだが動じず、自らはバジュラクィーンとの融合を進行し、バトルフロンティアからは大量のゴーストV9を出撃させた。》

巨大ランカはホログラフィかなんかでしたか。ゴーストが大量に出てきましたが、マクロスプラスでガルドと死闘を演じたのがゴーストX9ですから、その発展型なんですかね。どうやら1話でバジュラにハッキングされて瞬殺されてたフロンティアのゴーストとは格が違う模様。




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《シェリルはアルトの叫びに応え再び歌う。アルトも、ランカの「助けて」という心の叫びを聞いたことで、迷いを捨て、ランカを救うため、ルカとクランが運んできてくれたVF-25へ乗り込む。スカル小隊の活躍で盛り返すフロンティア軍。ランカもアルトの叫びとシェリルの歌で、正気を取り戻す。しかしその時、グレイスがバジュラクィーンとの融合を完了する。かつてない大規模なフォールド波はシェリルの歌をかき消し、全銀河へと広がり、バジュラを全て制御化へと置いてしまった。宇宙を手に入れたと笑うグレイスは、マクロス11や地球のマクロスシティにまでバジュラを送りこみ始める。》

クランがミシェル機に乗ってるよぅ(泣)ルカ君が珍しくカッコいいよう。ルカ君のゴーストもリミッター解除すればゴーストX9級の性能があったんですねぇ。でもってグレイスさんの目標完了。結局フロンティア船団にきたのは、環境破壊に弱いプラント船団だからバジュラに攻撃させてボロボロになれば、生存するために惑星を求めるだろうから、バジュラ本星に辿りつけるだろうという作戦だったんですかね。彼らの技術力なら自前で辿りつけそうな気もしますが、よくわかりません。



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《グレイスに制御されたバジュラの猛攻撃に手も足も出ないフロンティア軍。シェリルも力尽き倒れてしまう。だがその時、宙域にランカの歌が響き、バジュラの攻撃が止まっり、またブレラも被弾の衝撃でグレイスの呪縛から解かれていた。ランカは力尽きたシェリルに檄を飛ばすと、シェリルの体のV型感染症ウィルスを脳から腸へ移し生着させる。復活したシェリルと、ランカ、二人の熱唱で士気を取り戻したフロンティア軍は、ジェフリーの先導で再度反撃に出る。》

ランカ復活&シェリル復活でライオン熱唱>反撃開始の流れが熱い!シェリルの病気もさくっと解決。これ研究進めば誰でもバジュラとコミニュケーション取れるようになるかもしれませんねぇ。で、ここでバジュラがさくっと仲間になるのに若干違和感を感じましたが、↓で入った説明により納得。



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《ボビーとアルトの協力でバトルギャラクシーからランカの救出に成功する。バトルギャラクシーの砲撃がアイランド1を直撃しようとしたとき、バジュラの大群が身を挺して防いでくれた。ランカによれば、バジュラにもちゃんと気持ちがあり、自分たちの全く違う人類を理解できなかったので、唯一コミニュケーションの取れたランカを人類から救おうとしてくれていただけ。そしてシェリルの歌に触れた事で、人間は一人一人違う気持ちを持っているのだと理解してくれたのだという。》

なるほどー、ここの解説には個人的には納得です。最初から殺戮兵器風に描かれてきたバジュラだけど、本当に人類と変わらない生命体だったわけですねぇ。互いにあまりに自分たちと違いすぎて、理解しようなんて思いもしなかっただけという。




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《歌の力に驚くグレイス。次元断層を展開して防御を固めようとするが、バジュラが断層を開いて道を作ってくれる。突撃するフロンティア軍。バトルフロンティアとマクロスクォーターが被弾し主砲を失うも、カナリアのケーニッヒモンスターの特攻で生まれたチャンスに、マクロスクォーターとバトルフロンティアの連続マクロスアタックでバトルギャラクシーを撃沈する。》

もうこの辺りからテンション上がり過ぎで熱いです。カナリアさん特攻して死んじゃうのかとドキっとしたけど、無事でなにより。歌の方も「娘々サービスメドレー」だとかで、登場した歌付きの曲がほとんど全部順番にかかる感じでまた熱い。(S.M.S小隊の歌と宇宙兄弟船とニンジンと猫日記が無かったくらい?あぁ射手座も先週使ったからなかったか。)





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《残るはグレイスのバジュラクィーンのみ。クランからミシェルのライフルを託されたアルトが向かう。敵VF-27に背後を取られたアルトを援護したのは、なんとブレラだった。ブレラはアルトに、クィーンの頭を狙えとアドバイスする。2人が協力しクイーンの懐へ切り込むと、アルトはミサイルポッド一斉射撃でクィーンの頭を切り落とし、露見したグレイスをライフルで撃ちぬき撃破、激闘の幕を閉じた・・。地球等を襲っていたバジュラも撤退する。宇宙に響くバジュラの歌うアイモ。ランカによればこの歌は、バジュラが何億年かに一度、他銀河にいる同族に出会った時に求愛するための恋の歌なのだという・・。》

いやっほーぅぅ。最後の最後でブレラとアルトの共闘、これがまた熱い。鳥肌ぶるぶる。しかもトドメがミシェルのライフルというのがまた切ない演出だぁ・・・・。結局ミシェルは復活しませんでしたねやっぱり。神谷さんはアフレコにも呼ばれてないのかなぁ・・カワイソス。




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《バジュラの惑星へと降り立ったフロンティア船団。再会を果たしたランカとシェリルは、気持ち良さそうに本当の空を飛び回るアルトを眺めながら、恋も歌も良きライバルと確認し笑いあうのだった。》

ビルラーさんが会いたかったのはやっぱりミンメイでしたか。まぁ本人出演は厳しいだろうねぇ(笑)

というわけでこれにてマクロスF終了です。まぁストーリーに関しては、まぁ伏線ほぼ綺麗に拾って無難にすっきりと終わったかなぁという印象です。歌姫2人とも不幸にならなかったし、まぁアルトが煮え切らないのも、これはこれで無難でおk(笑)「2人は俺の翼だ!」って言ってたのは二人のも俺の嫁!ってことでしょうか(爆)

とにかく個人的には戦闘シーンが好きでした。特に7話と最終回の戦闘はもう鳥肌ものですねぇ。歌が敵に対して効果があるといっても、7みたいに直接歌で倒すわけではなく、歌で弱らせて戦うという設定が、燃える曲にのせての熱い戦闘シーンを生み出した感じですね。CDもアニソンとしては記録的バカ売れでしたから、今後模倣する作品が出てこないか心配です(笑)あぁ、このスタッフの新作がたのしみだぜぃ・・・と思っていたら・・・。





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おぃおぃ(笑)まぁマクロスは初代、プラス、7と劇場版やってますから、商業的に大当たりしている感じのFとしては当然の流れでしょうかね。スタッフやだっていってもなんかエライ人がやれって言いそうだもんなぁ(爆)

果たして総集編的なものになるのか、それとも7のように番外編的な後日談とか描かれるのか。できれば新しいお話が観たいですけどねぇ。グレイスなんかいくらでも生きていそうだから、後日談やろうぜぇぇ。というわけでスタッフの皆様お疲れ様でした、とても面白かったです。劇場版もがんばってください。 
2008/09/27 09:18|マクロスFRONTIERTB:0CM:0
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ギアスです。本編がクライマックスな中、またおバカなドラマCDが出るそうで(汗)まぁ面白いからいいけけど。さて1期から続いた壮大な物語も残すところあと2話です。きっちり終わってくれそうな雰囲気なので、どうなるか楽しみ。では以下、本編ネタバレです。




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《ダモクレスのフレイヤ連続攻撃に疲弊するブリタニア軍。ダモクレス本体を攻めるも強力なブレイズるミナスで防御され、ランスロット・アルビオンでさえ突破できない。ルルーシュは人質ごとアヴァロンでダモクレスへの突撃を試みる。一方シュナイゼルのフレイヤ攻撃に反対する星刻は、シュナイゼルから10分の猶予をもらいアヴァロンへの攻撃を仕掛ける。》

自分でも驚いてるけど、ナナリーがこんなにポチポチ簡単にフレイヤ発射しちゃうのは悲しいなぁ。アルビオンでもダモクレス陥落は厳しいですか。扇さんはどうやら生存確定ですかね。もう出番も見せ場もなさそうですし(汗)



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《背後からの黒の騎士団の奇襲に動揺するブリタニア軍。スザクが懸命に阻止しようとするが、精鋭ぞろいの集団に突破されてしまう。神虎の砲撃でフロートに被害を受けたアヴァロンは墜落を始め、黒の騎士団は人質救出のため内部へ突撃する。ルルーシュはここまでと判断し、咲世子、ロイド、セシリーに忠義を尽くしてくれた事への礼を言うと、ミッション「アパテ・アレティア」の開始を指示した。》

うーんラウンズ軍を瞬殺したアルビオンがここを突破されたのは解せないのですが、まぁ黒の騎士団がラウンズより優秀ということで(汗)ドロテアさんが全く追えなかった動きに、玉城でさえ反応できてるからなぁ(笑)ここで主要キャラに死者が出なかったので、このまま黒の騎士団も皆生存かな。ナイトメアは脱出装置が優秀だよね(笑)アパテ・アレティアってのは欺瞞と真実の女神様の名前らしいですが、どんな任務なんでしょうね。




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《ルルーシュは自らアンチフレイヤシステムを使用するために蜃気楼へ向かう。格納庫で一時帰還していたC.Cと会ったルルーシュ。そこへ紅蓮が突撃してくる。C.Cは身を挺してルルーシュを出撃させ、二人は再会を約束する。》

皇帝になってからのルルーシュは、表面悪ぶってるけど、中身はホントいい奴になったねぇ。イカレテたニーナもすっかりまともになり、いいシーンでした。逆にシュナイゼルはどんどんと鬼畜な本性が。カノンさんも引いてますがな。C.Cもなんか人間味が出てきて、ここもいいシーンでした。約束が果たされるといいですねぇ。ピンクのランスロットはランスロット・フロンティアという名前らしい。盾はテンさんのやつを再利用だとか(笑)



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《蜃気楼率いるナイトメア隊の突撃を察知したシュナイゼルは、フレイヤの照準を蜃気楼へ変更、発射する。ルルーシュはニーナが開発したアンチフレイヤシステムに勝機を委ねていた。このシステムは、発射から爆発までの19秒の間に現場環境データーをプログラムに入力する必要があり、しかもフレイヤが爆発する0.4秒間に作動させなければならないという、非常に厳しい発動条件。しかしルルーシュとスザクはこの困難な条件を2人でクリアし、フレイヤの消滅に成功する。シュナイゼルが動じた隙に、フレイヤ発射のために開いたブレイズルミナスの隙間へ突入するナイトメア隊。》

とてつもなく無茶な発動条件のアンチフレイヤ。ルルスザコンビの卓越した能力を示すには最適なシステムとも言えます。で、やはりニーナがシュナイゼルの野望に立ちはだかる形となったわけで、シュナイゼルがニーナを確保なり殺すなりしなかったのは間抜けとしか言えませんねぇ。





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《ダモクレス内部に突入しシュナイゼルを探すルルーシュとスザクの前に、ジノのトリスタン・ディバイダーが立ちはだかる。ジノの相手をスザクに任せたルルーシュは、蜃気楼を破壊されながらもシュナイゼルの行方を追う。一方シュナイゼルは、ダモクレスをルルーシュの棺にしようと、フレイヤの自爆をセットして脱出しようとしていた。》

遂に見せ場だぜグレートトリスタンZ。蜃気楼の絶対守護領域を破ったのは初ですねぇ。蜃気楼は後ろから剣刺されてドカンとまぁ間抜けな最期でした。ナナリーをも容赦なく犠牲にしようというシュナイゼル、鬼畜さが加速しすぎて酷いですね。





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《カレンに必死に食い下がるC.C。「国も野心もないヤツが戦うな!」というカレンに対し、ルルーシュとの約束ができたから、戦う理由はあると切り返す。「それってルルーシュの事が好きってこと?!」と聞かれ動揺したC.Cは紅蓮に撃墜される。一方脱出艇へ入ったシュナイゼルだったが、画面に映し出されたルルーシュの姿を見て、全て読まれていたことを悟る。》

ジェレミアはアーニャと対戦。あぶれちゃって扱いに困った2人をとりあえず戦わせますみたいな感じ。てかせっかくのギアスキャンセラーなのにほとんど活躍しなかったなぁ。ここで使ったら味方の兵士の洗脳全部解けちゃうしね(笑)C.Cとカレンで一応ルルーシュとの三角関係だったのかな?まぁとりあえずC.Cは単なる契約者だったルルーシュに、それ以上の感情を持ってしまったのは間違いなさそうです。





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《アヴァロンの人質をロイド達が解放する。ルルーシュに脅されていたと説明する咲世子。シュナイゼルはルルーシュに策を読まれ負けを認める。常に負けない戦いをするシュナイゼルの本質から、ダモクレス放棄が読めたと語るルルーシュ。シュナイゼルはルルーシュを道連れにダモクレスを自爆させることで世界に平和をと目論むが、背後から現れたルルーシュに「ゼロに仕えよ」とギアスをかけられてしまう。目の前のルルーシュの映像は、シュナイゼルの思考を読んで録画されたものだったのだ。》

録画wwwwいくらなんでもそりゃねぇよという感じですよね。このくらいにしておこう(笑)まぁシュナイゼルがあっさりとやられたのは意外でしたけど、尺を考えればシュナイゼルは今回で倒しておかないと時間が足らないですね。咲世子さん達がルルーシュを悪者にしてますが、「アパテ・アレティア」ってのはルルーシュをひたすら悪人であると世に知らしめるのが任務なんでしょうか?
コーネリア様生きてました!がもっと驚いたころにギルフォードさんまで。あの状況で助かるはずがないのですが、あえて突っ込まない。出番これで終了かなぁ、まぁ再会できてよかったね。




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《ディートハルトはルルーシュに銃を向けるが、下僕と化したシュナイゼルがディートハルトを射殺した。シュナイゼルにダモクレスの自爆解除を指示したルルーシュだが、シュナイゼルは起爆装置はナナリーが持っていると言う。一方、スザクに挑むジノだが、力およばず敗れる。しかしジノがブレイズるミナスの装置を破壊したことで、道が開けたカレンがスザクとの決戦に挑む。
ナナリーの処へ向かったルルーシュ。ナナリーは「もう目を背けてはいられません。」と言うと、8年間開けなかった瞳を大きく見開き「お兄様、私にもギアスを使うのですか?」と問いかけるのだった。》


最後の最後でまたサプライズ。ナナリーはルルーシュごと自爆する覚悟でしょう。ルルーシュはゼロレクイエムのためにはナナリーにギアスをかけてでも自爆を阻止する必要があるのではないかと思いますが・・・。さてどうするでしょうか。
ジノさん・・・「いくら機体を強化しても、君では僕に勝てない!」って結構酷いこと言われてますが、まぁ案の定瞬殺されました。そいやグレートトリスタンZの剣は、ギャラハッドのエクスカリバーをリサイクルしてるらしいですけど、横に真っ二つにされたはずのエクスカリバーが縦に分割されているように見えるのは気のせいでしょうか?(笑)まぁそんなことはさておき、ようやくスザクとカレンが究極機体同士で激突ですね。相討ちで両方大破に3,000ガバス。





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なわけでいよいよ来週で最終回です。スザクとカレンの決戦の行方、ナナリーとルルーシュの対峙の結末、ゼロレクイエムの真相、C.Cの願い、カレンのルルーシュへの想い、世界の行末・・・・うーん盛りだくさんですねぇ・・。まぁR3に続くとか劇場版とかはないでしょう、終わりよければすべて良し、最終回に期待です。

 
2008/09/23 11:00|コードギアスTB:0CM:2

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